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『まさに命がけの告発!』

コロナ旋風で世界中が

大変革しようとしています。

 

多くの人が

 

今の仕事、ライフスタイル、

 

そして未来への不安または展望などを

 

真剣に考えている時では

ないでしょうか。

 

そして、

今まで常識だと信じられていたことが

 

実は嘘で、真実は間逆だった⁉️

 

と言うことが

次第にわかり始めてきています。

 

✖️牛乳は骨を強くして健康に良い

骨を弱くして病気のリスクを高くする。

 

✖️肉はスタミナの元、活力、元気になる

肉は発癌リスクのトップレベル

(タバコなみ)

 

✖️病気になったら栄養をとって薬で治す

ファスティングで食を制限して

免疫力を上げる。

 

✖️癌になったら抗がん剤で治療する

抗がん剤は効果なし

(米国立癌研究所所長の議会証言)

 

などなど

 

それらのことが勇気ある

ジャーナリストの

船瀬俊介さんが身の危険も顧みず告発してくれています。

 

それがこの本になりました。

 

 

今の世の中は資本主義が行き過ぎて

大企業の利益が最優先され

 

それにより新聞テレビが

絶対に報じない真相が数多くあります。

 

家族の健康、幸せ、

そして子供の未来を守りたいなら

 

これを読んで本当のことを

知らなければなりません。

 

わたしは家族に一冊は必要な

必読書だと思っています。

 

本の表紙に、「化粧品大手S社がヒットマン

 

を放った!まさに命がけの告発」

 

と書いてありますが最初のページに

 

そのことが書いてありますので

 

ご紹介したいと思います。

 

‥‥やくざが、船瀬さんを

つけ狙っていたんですよ。」

 

この一言には、耳を疑った。

 

そのヤクザに依頼したのは、

化粧品会社S社と言う。

 

私は25歳のき消費者団体スタッフ

として。【危ない化粧品】を執筆した。

 

この本は、

150万部もの超ベストセラーとなった。

 

私は化粧そのものを

否定したのではない。

 

問題は、

スキンケアと称する基礎化粧品類だ。

 

それは、スキンケアにはならず、

スキンダメージになるだけ。

 

大阪大学医学部皮膚科部長、

田代実博士などの具体的証言に基づき、

同意書をまとめた。

 

「お手入れ」は「お手荒らし」だった。

 

全国の女性たちは唖然呆然である。

その反響は凄まじかった。

 

そしてその原因を田代教授は本の中で

次の様に説明しています。

 

‥‥化粧品の正体は、

油と水を練り合わせたものです。

 

水分が多くなると、

クリームは乳液になり、

さらに多くなると化粧水になります。

 

この油と水を混ぜあわせる時、必ず

合成界面活性剤が必要になります。

 

これは、合成洗剤の仲間です。

つまり、油を溶かす作用がある。

 

クリーム、乳液、

化粧水を顔に塗ると、

 

この合成界面活性剤が、

皮膚の保護層皮脂膜を溶かし、

破壊してしまうのです。

 

これが肌荒れになる第一段階です。

 

さらに皮脂の分泌が衰え保護層の

皮脂膜が破壊されているため、

 

その他の有害な化粧品成分、合成保存料、

殺菌量、酸化防止剤、合成香料、

タール系色素、

 

いつまで綺麗で美しくありたいと

 

願う女性なら化粧品の裏側も

 

知らなければならないのです。

 

泡を立てて洗顔することが

化粧品業界、美容業界の

常識となっている今日では

 

驚くべき事ですね😖

 

界面活性剤を使わない化粧品があれば

世界の女性たちの肌をどれほど

綺麗に出来るか

 

 

皆んなでドラエモンにお願いして

四次元ポケットから

出してもらいましょう❤️❤️❤️

 

すべては子どもの未来のために❤️

 

以下に経皮毒に関しての情報を

紹介します。(田中GMより)

 

通常のお化粧品に入っている

化学物質です。

 

エデト酸・エデト酸塩

 

【用途】
 ボディーシャンプー、ファンデーション、

アイシャドー、口紅、化粧水、乳液、

クリーム、洗顔フォーム、シャンプー、

リンス等の防腐剤・酸化防止剤として使用。

【有害作用】
 皮膚、粘膜の刺激。喘息、皮膚発疹などの

アレルギー原因物質。
 摂取するとカルシウム欠乏症になる等、害は多数。

オルトフェニルフェノール
【用途】
 化粧水、乳液、クリーム、

ファンデーション、アイシャドー等の

殺菌・防腐剤として使用。
【有害作用】
 目や皮膚の強力な刺激。発がん性。

ラウリル硫酸ナトリウム
【用途】
 ボディーシャンプー、シャンプー、

化粧水、乳液、クリーム等の
 陰イオン界面活性剤として使用。
 界面活性剤とは、油成分と水成分との

仲立ちをする働きがあるものの総称。
乳化、浸透、洗浄、殺菌等の働きがある。
【有害作用】
 他の化学物質の経皮吸収を増強させる。

プロピレングリコール
【用途】
 化粧水、乳液、クリーム、              シャンプー、リンス等の乳化剤・             保湿剤として、
 液体洗剤の不凍液として使用。
【有害作用】
 経皮毒性。消化管吸収により心臓・          腎臓・肺障害
 溶血性。染色体異常、赤血球の減少

タール系色素(黄色号、赤色号ナド)
【用途】
 殆どの製品に含まれているもので、          着色料として使用。
【有害作用】
 タール色素の多くのものに発がん性。
 特にアゾ色素は経皮吸収され              アレルギー反応を起こし、
 黒皮症の原因とされるなど他多数。
 アゾ色素
 赤色202,404,504,黄色4,           205,401,406,橙色205

塩化アルキルトリメチルアンモニウム
【用途】
 リンス、コンディショナー等に陽イオン         界面活性剤(毛髪処理剤)として使用。
【有害作用】
 アセチルコリンに類似の作用(神経毒性)。
 平滑筋の収縮により食道、消化管の痙攣

 

そして、シルクフィブロインについては、

こんな記事を見つけました!

 

以下は、合成界面活性剤の代わりとなる

シルクフィブロインの記事

 

 

https://beautytech.jp/n/ndb5a3e045905

 

界面活性剤として画期的な代替原料の

シルクフィブロイン

 

可溶化、乳化、洗浄などの機能を持ち、

あらゆる化粧品に必要となる界面活性剤は、

防腐剤と比較するとより多くの化粧品、

原材料メーカーが代替原料の研究を

試みている。

合成界面活性剤は皮膚の表面組織を

破壊し体内に入って肝臓障害を起こす原因

となることが指摘され、植物由来の原料を

使った安全性の高い界面活性剤の開発が

進められている。植物由来のものといえば、

大豆や卵黄、ココナッツなどから抽出した

「レシチン」、牛乳由来の「カゼイン」、

植物界に広く存在する「サポニン」

などがあるが、合成界面活性剤に比べて

乳化力が劣るなど、

まだまだ課題も多いといわれる。

 

その中で、界面活性剤と同じ働きを担う

画期的な天然由来成分として誕生したのが、

シルクを原料とした

「シルクフィブロイン」だ。

蚕が生成する絹糸の約70%を占めている

「シルクフィブロイン」は

難消化性たんぱく質のひとつで、

東京農業大学、長島孝行教授が発見した

シルクフィブロインは多孔性の構造で、

その多孔質部分に脂肪分などを吸着する

作用があり、これが合成界面活性剤と同様の

乳化剤の役割を果たす。しかもシルクは人体と

同じアミノ酸で構成されており、

生体親和性が高い。

さらに、シルクフィブロイン自体が

皮膚細胞の生育促進性を有していることも

検証済みで、化粧品材料としての評価が

高い合成界面活性剤の代替として期待され、

さまざまな化粧品メーカーでも利用されている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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