大きい嘘ほどバレない✌

大人になると

自分が正しいと思っていることや

信じていることしか

頭に入らなくなってしまいます。

 

 

しかし、

この様な固定観念を外して、

真実を見ようとしないと、

矛盾だらけの世の中の

実相がひもとけません。

 

 

嘘を信じると⇒

それがその人の真実になるのです👍

 

 

 

私はセミナー等で皆さんに

「固定観念を外して自分自信で考える習慣」

を身に付けて頂きたいので、

よく質問します。

 

『本当に人類は月に行ったのか?』 

 

 

私は子ども心で不思議に思うのですが

1969年に人類が月に行ってから

50年も経過しているのに

2019年の現在に

未だに人は月に行けていないのです。

 

 

幼稚園児や小学一年生でも

スマホをもつ時代にです‼

この50年間で

科学技術がこれ程進歩したのに

 

 

なぜでしょうか?

 

 

 

考えると幾つかの理由が浮かびます。

 

①人類が月に行ける技術力はあるが

   経費がかかり実現できない…?

 

②本当は人類は月に行っていない。

   あの映像は捏造したもの。

 

③現在では月に行き来し、

   調査も済んでいるが、

   公表出来ない理由があり、

   極秘事項になっている。

 

④その他~

 

 

ほとんどの人は

私がこの質問を投げかけるまでは

 

「人類は月に行った」

 

ことを疑うことや

 

「なぜ今でも月に行かないで

地球を回遊するニュースしかないのだろう!?」

 

など等…

 

思考することすらありません。

それでは今日の本題に入ります。

 

  

あの「人類の月面着陸」の映像は

スタンリー・キューブリックが

作製した捏造映像だった‼

 

 

というのが真相のようです。

ほぼ間違いないでしょう😵

このユーチューブの動画は、

先日、4月11日に

ロンドンのエクアドル国の大使館に、

7年間政治亡命していた、

ウィキリークスの主宰者の

ジュリアン・アサンジが、

イギリス政治警察に襲撃されて逮捕された。

この事態に怒った、

ウィキリークスの同志たちが

計画していたとおりに大反撃として、

「アメリカ政府の犯罪」を世界中に知らせる、

として、予定通りに公開したものだ。

みなさんも、とくと何度でもじっくり見て下さい。

(副島隆彦の学問道場-重たい掲示板2405より)

ヒットラーの有名な言葉に

 

「嘘は大きければ大きいほどバレない!!」

 

 

人類はこのように

一部の支配者層がマスメディアを使って

 

『信じさせたいこと』

 

を大衆に信じさせてきたのです✌

 

 

 

子どもの未来のためにも、

大人はこれを機にすべての常識を疑って、

自分で考える習慣を身に付けましょう‼

 

 

大人の責任です!

 

 

 

すべては子どもの未来のために❤

 

 

(当時は映像を捏造したものの

現在では秘密裏のうちに

月の裏側に観測施設等を

つくっているかも知れません…)

スタンリー・キューブリックが、

月面着陸映像をねつ造したことを告白



映画監督のスタンリー・キューブリック氏が

死亡(1999年3月7日)して 15年が経った今、

衝撃的な新しいビデオが登場している。



その映像のインタビューの中で、

キューブリック監督は、

NASA の月面着陸が

フェイク(ねつ造)だったことを認めている。

 


映画監督の

T. パトリック・マレー( T. Patrick Murray )氏によれば、

マレー氏は、キューブリック監督の死の3日前に

インタビューをしたと述べている。

 


マレー氏は、インタビューの内容の秘密を保つために、

15年間の NDA (秘密保持契約)に

サインすることを余儀なくされたという。

 


『2001年宇宙の旅』の監督でもあるキューブリック氏は、

NASA の月面着陸はすべてニセモノだったことを

カメラの前で認めており、

彼自身がそれを撮影したひとりだったと述べた。

 

 

 

以下がインタビューの内容だ。


K = スタンリー・キューブリック
T = T. パトリック・マレー

 

 

K:私は自分の仕事に取りつかれているんだよ。

   そこには、技術革新もあれば、

   リスクとの兼ね合いや、あるいは後悔もある

T:なぜあなたは、

   このインタビューの機会を与えてくれたのですか?

K:その理由は・・・難しい。

      何しろ、このことを話すのはこれが初めてなんだ

T:わかりました。

      お好きなだけ時間をかけて下さって結構です

K:私は自分の人生の中で、いつも、

      このことについての葛藤と戦っていた。

      晩年は、あまり意識しないようになったが、

      いずれにしても、私は偶然、

      この作品を作る機会に恵まれたのだ。

      そして私は、この作品作りにも、

      私の他の映画作品を作るのと同じように入った。

      その時には、このことがどれほど

      社会に影響を与えるかについては

      あまり深くは考えていなかった

T:あなたは何の作品のことについて語っているのですか?

     何のことを言っているのかもう少詳しくおっしゃって下さい

K:まあ・・・これは、ある種の告白といってもいい。

      私の作ったあるフィルムの話だ。

      それは、多くの人々が見ただろうにかかわらず、

      「そのこと」に誰も気づかなかった

T:あなたが作った映画で、誰も知らない映画?

      そのようなものがあるのですか?

      何のことをおっしゃっているんです?

K:興味があるということかい?

T:それはもちろん

K:私は、アメリカ国民に対して、

      巨大な嘘を与えることをしてしまったのだ。

      それにはアメリカ合衆国政府と

      NASA が関与しているが、

      月面着陸はねつ造だったのだ。

      すべてだ。

      月面着陸はすべてねつ造されたもので、

      そして、それをおこなった人物こそ

      私だということだ

T:・・・それは真面目におっしゃっているのですか?

K:真面目に言っている。

      あれらはねつ造だった

T:わかりました。

      えーと・・・

      私はこのインタビューをR指定にしたくはないのですが、

      深刻な問題ですね。

      私は、あなたにインタビューするという、

      自分の人生で一世一代の仕事を獲得するために、

      ほぼ8ヶ月間働き続けました。

      しかし、今まで何も得るところがないままでした。

      と思ったら、今度は、私が子どもの頃に見た

      月面着陸のフィルムはねつ造だと・・・。

      あなたは、人類は月面に着陸していないと

      おっしゃるのですか?

K:その通りだ。

      あれは真実の光景ではない

T:月面着陸は偽物だったと?

K:架空の月面着陸。

      あれはファンタジーだ。リアルではない・・・。

      きみは、人々が真実を知ることは

      重要だとは思わないのか?

T:1969年の月面着陸は私の生まれる2年前のことでした

K:それ自体が完全なフィクションだ

T:フィクション?

      人類は月面に降り立っていないと?

K:降りたってはいない

T:なぜ、あなたはそのことを私に言っているのですか?

K:大きな、比類のない嘘だ。

      彼らはそのことを知っている。

      ニクソンは月面着陸をねつ造する計画を立てていた。

      合衆国政府は、このことをずっと知っている。

      そして、延々と嘘の上塗りを続けている

T:あなたもこの詐欺に加担し続けたのです?

K:私はそれを行いたくなかった

T:これは、私があなたへのインタビューとして考えていた内容とはあまりにも違っています。あなたには好きに話していただきたいですけれど、これは、なにかのジョークの類いではないのですね?

K:違う

T:わかりました。しかし、何を最初にお聞きするべきかわかりません

K:私はそのことは間違っていると考えた。

      私は、自分があのような詐欺を

      おかしてしまうとは信じていなかった。

      そして、このことはまた、あのようなことを行うことが

      私の芸術的な完全性を損なうとも思った

T:しかし、あなたは

      「それを行う」と返事してしまったのですね。

      なぜですか?

K:まあ・・・簡潔に言ってしまえば、

      基本的に私は買収されたんだ。

      単なるクソ賄賂( fucking bribe )だったんだ

T:どうして、そのことを私に言おうと思ったのですか?

K:人々が真実を知ることは

      重要なことだと思いはしないかね?

T:しかし、そもそも、なぜ彼らは

      月面着陸をねつ造しなければならなかったんですか?

      なぜ、政府がこのようなことをする必要があったのかが

      わからない。


K:NASA が常に

      ジョン・F・ケネディの予言を果たしたいと

      思っていたことは、

      周知の事実だ

T:彼(キューブリック)が私を得たところ、

      私は正直言って俺は、これがあります。

      私は実際に彼の立場に自分を置くとき、

      意味します、

T:もし・・・

      そんなことはあり得ませんが、

      たとえば、私が、あなたと同じような要請を

      政府から受けたとしたらどうするだろうと考えます

K:スピルバーグもスコセッシも、ウディ・アレンでさえ、

      要請を受けてやらない人間はいなかっただろう

T:なるほど。

      私も受けるであろうことを認めます。

      しかし、どうして、あなたは

      世界に月面着陸がねつ造であることと共に、

      それをあなた、スタンリー・キューブリックがおこなったと

      世界に言うのですか?

K:私は自分の傑作のことを考えている

T:その作品には、あなたの名前がクレジットされておらず、

      そして、言うこともできない

K:だから、今、喋っている.

(副島隆彦の学問道場 重たい掲示板2404より引用)

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